出会いに感謝。
ご縁は宝物。
セールスカンパニー所属 / セールス
菊池 あやこ Ayako Kikuchi
入社年:2026年 生年月日:1984年
得意な商材:医療福祉関係
実務経験:7年
趣味:旅行
セールスカンパニー所属 / セールス
菊池 あやこ Ayako Kikuchi
入社年:2026年 生年月日:1984年
得意な商材:医療福祉関係
実務経験:7年
趣味:旅行
PERVAに入社したきっかけは?
きっかけは?
入社した
PERVAに
就職活動やキャリア選択において、私は常に「家族の幸せのために働く」という軸を大切にしてきました。子育てをしながら地方で働く中で、「場所や環境に左右されず、自分の力を最大限に発揮できる場所で挑戦したい」という想いが強くなっていきました。
そんな中、PERVAの掲げる「日本一家族を幸せに」という言葉に強く惹かれました。古舘さんのnoteを熟読し、渡邉さんや岩瀬さんが綴るnoteにも触れるうちに、単なる企業理念への共感を超え、「ここであれば、少数精鋭の環境で自分の可能性をどこまでも広げていける」という確信を得ました。
当時、応募要項には年齢制限の記載もありましたが、私はその壁を言い訳にすることはありませんでした。カジュアル面談では、年齢という数字以上に、「今、この瞬間の自分が一番若い。だからこそ、今ここで挑戦したい」という決意をストレートにお伝えしました。私の想いと、PERVAが目指すビジョンのベクトルが一致したと感じたからこそ、ここで全力を注ぐことを決意しました。
現在担当している
プロジェクトの内容や、
具体的な業務を教えてください。
現在はセールスとして、新規アポイントの獲得から商談、そして契約後のフォローアップまでを一貫して担当しています。特に社内全体で注力しているのが、自社サービスである「VADO AI」の普及です。最先端のAIサービスであるがゆえに技術的な判断が必要な場面ではエンジニアと連携しますが、クライアントの窓口として常に私が先頭に立ち、プロジェクトを推進しています。
営業活動においては、病院やクリニックの方々に「まずはPERVAを知ってもらうこと」を最優先に動いています。特に、すでに大手ベンダーが入っているような大規模な医療機関へのアプローチは決して容易ではありません。だからこそ、私は眼科や歯科といった専門性の高い領域へも積極的に入り込み、泥臭く信頼を積み重ねることで突破口を見出しています。
この仕事をしていて
「楽しい」「やりがいがある」
と感じる瞬間はどんなときですか?
私がこの仕事をしていて最も「楽しい」と感じる瞬間は、自分の考えで行動し、それが目に見える結果として結実したときです。現在注力している医療業界へのアプローチも、ターゲット先のリスト作成からスクリプトの組み立てまで、すべて自分自身で試行錯誤を繰り返してきました。
電話口で何度も断られ、失敗を重ね、少しずつ言葉を研ぎ澄ませていく。そのプロセスは、まるでパズルのピースが一つずつハマっていくような感覚に近いです!そして、考え抜いたスクリプトが功を奏し、商談のアポに繋がった瞬間の「腹落ち感」。あの手応えこそが、私を突き動かす原動力です。
営業電話が飽和する現代、多くの窓口では即座に断られるのが当たり前です。それでも、ある時クライアントから「こんなに電話がかかってくる中で、あなたが初めて話を聞こうと思った人だよ」と言われたことがありました。「なぜ?」と尋ねると、「なんとなく、あなたと話したほうがいいと感じたから」と。それは、私という人間が「近くにいる安心感」を伝えられた証だったのだと思います。
もちろん、常に順風満帆なわけではありません。断られ続ける日々に心がすり減ることもあります。そんなとき、私を支えてくれるのは、万全の準備です。「営業は準備が8割」と言いますが、私が商談に自信を持って臨めるのは、背中を押してくれるチームの存在があるからです。資料一つとっても、驚くほど細部までこだわり抜いたものを準備してくれる。そのバックアップがあるからこそ、私は現場で迷いなく、クライアントと正面から向き合うことができるのです。
ー介護福祉士として現場を知る。
「安心感」という武器で医療業界の扉を開くー
クライアントにとって、私は単なるサービス提供者ではなく、「現場の痛み」を分かち合える存在でありたい。トラブルの時や困った時に真っ先に名前を思い出していただけること。それが信頼の証であり、結果として「VADO AI」の価値を最大限に引き出すことにも繋がると信じています。契約はゴールではなくパートナーシップの始まり。「私がいれば安心」と言っていただける頼もしい存在であり続けることが、私の矜持です。
介護の現場で働いていた頃、「もっとこうなればいいのに」「ここを助けてくれる仕組みがあれば」と歯がゆい思いをすることが多々ありました。そうした、現場にいなければ見えない課題を、自分たちが提供するテクノロジーで解決できる仕組みを作りたいんです。頭の中では常に、現場の課題をどう切り取れば「解決策として商品化できるか」を考えています。
ー「医療カンパニー」責任者を志す。
現場を知るからこそ描ける、課題解決の未来地図ー
将来は、私の地元である鹿児島のような地方都市も含め、全国の医療・介護現場で「助け合いの輪」が広がるようなインフラを作りたいですね。私だからこそできる、現場に寄り添った事業を大きくして、もっと多くの人たちの「困った」を解決できる存在になりたい。それが、介護福祉士として現場を知る人間が、今こうしてビジネスの最前線にいる理由だと思っています。
ーFAMIグルメで家族との特別な時間を。
仕事も家族も、全力で楽しむー
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最近買って
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休日はどんな風に
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家族や友人からは
どんな性格だと
言われますか?
人と接するときに
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